Firefoxのスタートページを見てみるとみなれないTシャツのアイコンが。
チェックをしみみると、Firefoxグッズが販売していました。
Tシャツは安いもので9ポンドから。(日本円で1800円ほど)
お店自体は2005年からあったようですね。このTシャツなんかがいいな、と思いました。1枚買ってみようかな。
Firefoxのスタートページを見てみるとみなれないTシャツのアイコンが。
チェックをしみみると、Firefoxグッズが販売していました。
Tシャツは安いもので9ポンドから。(日本円で1800円ほど)
お店自体は2005年からあったようですね。このTシャツなんかがいいな、と思いました。1枚買ってみようかな。
buzzlifeという口コミマーケティングのサービスに興味があったので、ちょっと参加してみました。気になるサービスは実際に体験してみるのが一番ということで。
buzzlifeというのがどのようなサービスかというと、
・プロジェクトに応募する
・選ばれると、企業から商品が送られてくる(商品サンプル)
・それを周りの人と一緒に体験する
・レポートを書く
という流れで商品を無料体験できるサービスです。レポートを書くといっても、buzzlifeの掲示板に感想を(大げさな長文ではなく、mixiに書く日記や、コメントなど自然な文章で)書くということで、ブログに書くことが必須とはなっていません。この辺りが、ブログを使った口コミマーケティングサービスと大きく違うところですね。
プロジェクトの最後にはアンケートの回答があります。
私はポッカのブラック無糖の缶コーヒーを体験するプロジェクトに参加してみました。
ポッカ ビズタイムカフェブラック400gリシール缶×24本入今回は、会社の人に配ろうと会社に送ってもらいました。
中には24本のコーヒー缶が。24本もあると配るのが大変ですね。会議などでまとめて配ったりしましたが、人に物をあげるのは結構楽しいかも。
私は普段、ブラック無糖はあまり飲まないですが、目が覚めて仕事にはいいですね。配った人からは、長時間のドライブにもいいかも、という感想や、結構味がしっかりしている、という声がありました。
商品と一緒に送られてきた資料。正しいbuzz(口コミ)を行うためのbuzzship8ヶ条なるものが書かれていました。
buzzship8ヶ条
1.いつもオープンであること
buzzLifeに参加していることをオープンにしてbuzzしてね、とのこと。
2.常に自然体でいること
いい意見でもわるい意見でも自分の自然な感想を伝えること。
3.どんたときも正直に。
やらせや過剰なほめ言葉はなしで。
4.発言に責任を持つこと。
5.営業マンにならないこと。
おおげさにな言葉で物を売りつける存在ではない、とのこと。
6.友だちの声に耳を傾けること。
7.アクティブに活動すること。
8.buzzをとことん楽しむこと。
体験してみて感じたのが、ブログに書いてね、などの縛りが少ないこと。書いたレポートに対してはbuzzマネージャーが全て読んでいてコメントを返しているそうです。
ウェブ上でのキーワードを増やすためではなく対話型のマーケティングを重視しているという感じですね。よく新製品のサンプル配布を繁華街で行っていますが、それの延長に近い感じなのかな?と感じました。
路上で商品を配布する代わりに、消費者に商品を配布してもらい自然と商品が認知されるようにしていくというのがひとつの目的であるように思いました。
モノや商品があふれかえっている中で、商品を手にとってもらうことが段々とハードルがあがっていることなのかもしれません。宣伝で商品の知名度はあげられても、そこから実際に手にとって見るまではさらに心理的な距離があります。ユーザーに商品を周りに配ってもらうというのはそのバリアーを乗り越えて商品を手にとってもらうための良い方法かもしれないですね。
buzzLifeの目的はそれだけではないでしょうが、体験しながらそんなことを感じました。
コーヒーを飲んで一息したところで、また仕事に励むことにします。
※buzzLifeのプロジェクトの様子を紹介している公式ブログがあります。こちらを読んでみるとbuzzLifeの取り組みが理解しやすいかと思います。
三菱東京UFJ銀行のシステム統合についての記事、6000人が作ったシステムは必ず動くがネット上で話題になりました。
このタイトルを読んだときに感じたのが、
「6000人が作ったシステムは必ず動く」よりも、
「6000人が作ったシステムには必ず破綻がある」という考え方のほうが自然なんじゃないかなぁ、ということ。
(「必ず」という言葉自体が客観的視点を欠いているということが、そもそもありますが・・・)
人が増えれば増えるほどエントロピーは増大していくわけで、システムが巨大化すればするほど必ずそこにはバグが発生するようになるのではないか?そんなことを心配していたのですが、あいにくトラブルがおこっているようです。
私も三菱東京UFJ銀行ユーザーなのですが、休み前にお金を少し移動しておいてよかったです。クレジットカードの引き落としを混乱なく終えることができました。
統合というのは難しい作業でしょうが、大掛かりな作業にしていくのではなく、いかに小さなプロジェクトに切り分けることができるかという考え方のほうがこれからの時代にあっているのではないかと思います。
※システム障害無事復旧したみたいですね。
経済評論化の勝間さんが情熱大陸にでていましたので、パソコンで作業をしながらみてみました。
番組をみていて気になったポイントを書き留めてみました。
プロフィール
勝間和代 39歳
お金の専門家(経済評論家、公認会計士)
結婚二回、離婚二回
三児の母
この1年間で7冊の本を上梓
累計100万部を突破
1997年に働く母親のウェブコミュニティ「ムギ畑」を立ち上げる
ムビ畑
効率化
仕事中の移動に自転車を利用。一日30キロを移動。
毎日30分以上有酸素運動するには、通勤に自動車を使うのが手軽。
サービス提供に関係ないものには一切お金を使わない
効率化こそが余裕のある時間が生まれる鍵になる
楽に努力をする方法を説明するのであって、努力をせずに楽をする方法ではない
起きたことは全て正しいが口癖
現実から目を背けていたら何も変えられないし、変わらない
勝間さんの情報収集術
統計局のHPをよくチェックする
家計調査とか。家庭が使う書籍代はわずか700円。
書籍は幾人ものプロの手を経てできあがる
情報の精度が高く読みやすい
迷った本は買う
一月に平均50冊以上、書籍代は15万円を超える
お金をどう使うかは人生をどう生きるかに他ならない
無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法お金持ちでない私が書いてみたところで全く説得力がないのですが、本田健氏の「お金のIQお金のEQ」に以下のような言葉が書かれていました。
お金のIQお金のEQ金持ちは自分を豊かにしてくれる物を買い、貧乏人は豊かな気分にしてくれる物を買うそして、
金持ちになっていく人は、ブランド品を買ったり、外車を買う余裕があれば、まず先にそのお金で不動産を買ったり、株を買ったり、自己投資するのです。
ブランド品や外車は、あなたを豊かな気分にしてくれますが、実際は、あなたを貧しくしています。
とその言葉の意味を説明しており、「投資」となるお金の使い方、「消費」となるお金の使い方として次のように例があげられています。
投資となるお金の使い方
・資格取得の教材
・仕事に関する本
・人脈を広げるパーティ
・株
・セミナーなどの参加費
・投資信託
消費となるお金の使い方
・ブランドもののバック
・車
・愚痴を言い合う飲み会
・めったに着ない洋服
・衝動買いした置物
・ストレス発散のために買った、ブランドものの時計
ですが、これをみてみると投資となるか、消費となるかどちらにも取れるものがあったり、投資となるお金でもその人の目的意識や生活次第で消費となりうるものがあるのに気がつきます。
資格習得の教材
これは買ってもそれを学習として自分の知識、技術に変換できなければ無駄使いとなってしまいます。また資格といっても将来マネタイズに繋がりうるものと、趣味の延長にとどまるもの(好きなキャラクターに関する資格認定等)があります。
仕事に関する本
これも上記同様ですね。またすでに重複している知識に関する本を読んでも投資効果は薄いですし、何が効果的な投資となるかは個人によっても違いますし、タイミングによっても変わってきます。
人脈を広げるパーティー・セミナーなどの参加費
これも参加しているだけだと消費に近い気がしますね。セミナーの前の事前学習や、セミナー後のフィードバック(知り合った人に連絡をとる、ブログを書く)といった他のアクションと繋がることによって消費から投資へと変化する気がします。
株
業界や金融に関する知識がないまま株を取引していれば、それは投資ではなくギャンブル(消費)に近いでしょうね。
映画をみるのも英語学習のために積極的にみれば投資となりうるでしょうし、漫然と楽しんでいるだけであれば消費になります。目的意識によって同じ対象であっても大きく変わってきますね。
いっぽうで逆に一見消費とみえるお金の使い方でも、投資となる例はあると思います。
車を使って地方の不動産を足を使って調査をすれば車は消費というよりも、投資、経費にあたるものといえるでしょう。
自分が使っているお金が、投資にあたるのか、消費にあたるのか日々チェックしてみるといいかもしれないです。(気が向けばこれはやってみようと思っています)
またリラックスをしたり、良い気分転換を行うために、気持ちよく自分のメンテナンスコストも別途用意しておきたいですね。投資か消費の二軸だけだと、ちょっと行き詰ってしまいそうな気がしますので。
でもこの「投資となるお金」、「消費となるお金」という考え方は時間に対してもいえそうです。
先日、台湾の楽天市場がオープンしました。
まずは、第一歩ですね。(まだまだ今後やること多いですが・・・)
GW中のリリースとなったため、休日返上での仕事となったのですが、私のほうは不甲斐なくリリース直前に風邪をひいてしまい、リリース後にダウンしてしまいました。
先月から強烈にマッサージに行きたいなぁと思っていたのですが、こういう時は素直に自分のメンテナンスをしたほうがいいみたいですね。しっかりと休んで、また心新たに仕事をスタートしたいと思います。
我が家では地デジチューナーはまだワンセグのみで、古いハイビジョンのブラウン管テレビを愛用しています。
テレビに内蔵のアナログチューナーの性能がよく、アナログ波でもとても奇麗な映像を楽しめます。同じ番組でもHDDレコーダーで録画した映像は、ゴーストの調整が甘く、数段劣った表示になってしまいますね。
最近はNHKのBS1、BS2を良くiMacに録画して視聴しています。
BS放送だとiMacに録画するエンコーダーを利用してもアナログ波ほどゴーストやノイズがひどくないので視聴に耐えられますし、映画などは途中で宣伝が一切入らないのが嬉しいです。
5/1から画面の右隅に「BS1」、「BS2」とでていた表示が「BS1アナログ」、「BS2アナログ」と表示されるようになっていました。
ところで地デジ対応テレビは当たり前になっていますが、地デジチューナーのみという地デジ専用テレビは私が知る限りはまだ下記の一機種のみです。
ナソニック TH-17LX8(R)レッド 17V型液晶テレビ 「ビエラ」地デジ移行まで後3年ほど。
今テレビを買い替えてアナログチューナー、地デジチューナーがついているテレビを買うと地デジに移行した3年後は利用することができないアナログチューナーがそのまま残ります。
地デジ対応テレビをお使いになられた方は分かると思いますが、地デジ対応テレビのリモコンには、アナログとデジタルの切り替えボタンがあったり、入力切換えの際にアナログチューナー、デジタルチューナーとで切り替わったりします。(利用しないチューナーをスキップする設定が登録できる機種もありますが)
地デジの視聴に問題がない地域であれば、このような余分な機能があるのは邪魔だな、と感じる人も多いと思うのですが・・・・。
極力機能はシンプルに保って欲しい私としては、おそらく5年以上使うであろう10万円以上する大型液晶テレビにアナログチューナーのない機種がなぜでてこないのか少し不思議ですが、オリンピック後くらいに続々と登場してくるのではないかと思っています。
地デジ対応テレビを買うのはそれをまってからになりそうです。
あるいはそうして安くなった中古の地上波チューナー付き地デジ対応テレビを買うかもしれませんし、iMac+ ワンセグチューナー/地デジチューナーという組み合わせで満足してしまうかもしれません。